建設現場 × 女性

「綺麗・可愛い・カッコイイ」

"世界で認められる日本の建築工事"。

それは「大勢の職人さんが安全で円滑に働けるための配慮・気配り」と「広い視野・豊かなアイデアによって立案される計画」によって支えられています。


豪快・無骨というイメージが先行し、「男の職場」と認識されがちな建設業界ですが、その背景には"細やかな気遣い""枠に捉われない新しい視点"といった繊細な感性が求められているとも言えるのです。


マキノは、そんな建設業界に必要とされているチカラは女性にこそ備わっているのではないかと考えました。それは「ドボジョ」「ケンジョ」という言葉が取り沙汰される昨今より、ずっと以前のことでした。


「建設業界で女性が働く」ということが珍しかった時代から、マキノでは女性採用を積極的に行ってきました。その結果、現在では社員の55%が女性で構成されており、技術総合職の18%が女性です。


建設業界は"キツイ・汚い・危険"を意味する「3K」という言葉で表現をされることがありますが、マキノの女性は、これを"綺麗・可愛い・カッコイイ"と捉え「女性ならではの視点で、建設現場にイノベーションを起こす」を合言葉に活躍の場を広げています。


マキノで活躍する女性のインタビューはこちら!

http://www.makino-d.co.jp/recruit/staff03.html

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